——————————————————–
【お休みのお知らせ】
5月11~13日まで発送業務とお問い合わせ対応を
勝手ながらお休みさせて頂きます。
※お急ぎの場合は【5月10日(月)正午】までにご注文
ください。
——————————————————–
46.2:350:263:0:0:0508trienNalem1:left:0:1:スフォルチェスコ城門:
ミラノサローネのフェア期間中も訪れた美術館。
海外に来ると必ず最低ひとつは訪れている気がします。
36.8:250:250:0:0:0508object2:left:0:1:庭園内オブジェクト:
国立公園センピオーネ公園内にあるスフォルチェスコ城方面から散歩(かなり迷って到着)がてら広大な敷地をひたすら歩くこと1時間弱。
途中、噴水やオブジェが目を楽しませてくれるので迷うのもよいものです。
ようやく、日本人デザイナーや日本企業等が多く出展しているトリエンナーレに着きました。
32.8:350:263:0:0:0508pallazo:left:0:1:トリエンナーレデザインミュージアム:
今回は、トリエンナーレの展示情報でなく、トリエンナーレデザインミュージアムの特別展について。
理由はニューヨークで特別展を見て以来、好きなのです。
日本ではなかなか大規模な企画展がないのでラッキーでした☆
66.7:350:347:0:0:0508loy:left:0:1:ロイ・リキテンシュタイン:
私の中の「アメリカとは」を表現してくれるのがこのロイ・リキテンシュタインのような気がします。
アメリカのポップカルチャーのド真中の作品を眺めつつ仕事で来ていることを忘れるひと時を過ごすことができました。
それをイタリアで眺めるのは何とも不思議な感覚です。
26.2:350:263:0:0:0508ponte:left:0:1:トレエンナーレ内橋:
建物の2階部分の渡り橋を進むと美術館へ・・・。
常設展のありとあらゆる、オブジェの展示も意味があるようでない???
理解不能なモダンアートな世界でしたが、半円形の建物をぐるっと回る感じです。
73.9:500:248:0:0:0508object:left:0:1:センンピオーネ公園:
トリエンナーレ地区のサローネ・フォーリ会場とうまく融合していたような気がします。
☆”1クリック”にご協力くださいませ☆
にほんブログ村 インテリアブログへ